「つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ」の気分で綴ったものです。芭蕉句評、地下鉄狂騒曲、世界7不思議、嫌な文章、俳句は文学か? 成人18歳論、一夫多妻制などについて。